|
|
|
|
|
|
|
|
時刻
|
内容(場所)
|
| 4:00 |
自宅(東京)・・出発・東北道をひたすら北上 |
| 10:00 |
紫波SAにて休憩・早めの昼食 |
| 12:30 |
八戸IC到着 |
| 13:00 |
バーデハウス福地にて温泉入浴 |
| 14:30 |
蕪島(ウミネコ繁殖地)を見学 |
| 15:15 |
八戸フェリーターミナル(フェリー手続き) |
| 17:30 |
東日本フェリー・八戸→苫小牧・第3便・八戸出航 |
| 備考 |
参考走行距離:703km |
|
|
|
|
本来は、八戸を22:00に出航する第5便を利用しようかと思っていたのですが、当初2等船室しか空きが無く、とりあえず2等で予約を入れていました。しかし、キャンセルもなかなか出ない状況ですので、少々予定がタイトになりますが、八戸17:30発第5便の1等船室に予約変更しました。自宅を早朝に出発するのはちょっと辛かったですが、後の行程に余裕ができてだいぶ楽になりました。5便だったら、翌日の観光はかなり割愛せざるを得なくなっていたところでした。3便にしてかえって正解でした。
フェリーに浴室もありますが、ここはやはり温泉に入りたかったので、バーデハウス福地に立ち寄りました。実は、盛岡に勤務していた頃に八戸は何度も往復していましたので、土地勘はそれなりにありました。その後は所要時間を勘案して、フェリー受付時間の余裕を見越して蕪島にも立ち寄って、湾沿いの道で一気にフェリーターミナルまで行きました。八戸フェリーターミナルは、盛岡に住んでいたときに一度札幌の友人とスキーに行くために使ったことがありましたので、2回目の利用となりました。
船で仮眠を取るつもりでしたので、やはり1等にしておいて大正解だと再度思いました。大人だけなら2等船室でも何とかなりますが、やはり小さな子供と一緒ですから・・・。あらかじめフェリー埠頭近くのコンビニでお弁当を調達していましたので、お弁当を食べたらあとは苫小牧までひたすら寝ていれば自動的に連れて行ってくれますね。青森→函館の便の方が本数が全然多いですが、函館→札幌方面の半分くらいはまだ一般道になりますので、北海道に上陸した時点で苫小牧であれば、札幌やそれよりも北あるいは東に行くには、運転手には結構メリットが大きいのではないでしょうか。。。 |
|
|
|
|
| →7月31日へ |
|
|
|
|
|
|
|
|